害虫駆除

害虫駆除

害虫駆除でお困りの方へ

害虫駆除

ゴキブリ・ネズミ・ハエなどの害虫は、ご家庭はもちろん飲食店にとっては衛生上大きな問題になります。

ご自分ではなかなか対処できない害虫に関するトラブルを、南日本化学の専門スタッフが解決します!

24時間・365日電話受付中です。

無料見積りを行っております。

通話無料ですので害虫でお困りの方は下記よりお気軽にお問い合わせください。

ベイト施工

飲食店等で問題になるのはチャバネゴキブリがほとんどです。

最近では殺虫剤を散布するのではなくベイト施工などの毒エサ剤を使った駆除が主流になっています。

弊社では30年も前からベイト施工を実践してきたベイト施工のパイオニアです!

お問い合せ

お見積もり無料です!

施工方法の違い

従来の施工 フランチャイズ・インスタンス施工 当社施工
処理間隔 3~6ヶ月(年2~4回) 1ヶ月(年12回) 3~6ヶ月(年2~4回)
施工時間 夜間や終業後
(従業員が残業で対応したり、カギを預けるリスク有り)
昼間の就業中、約20分。
(店主との直接対話で確実なサービスができる)
左記に同じ
施工方法 薬剤多量散布による駆除。
空気中に薬剤散布するため、夜間に作業せざるを得ない。
ゴキブリの生息場所のみに。
割れ目、隙間に薬剤を注入する。
左記に同じ
施工後 食器の洗浄、後片付けが必要 不 要 左記に同じ
使用薬剤 乳剤(薬剤臭がきつい) ベイト剤(臭いがなく、安全性大) ベイト剤(臭いがなく、安全性大)
長/短所 熟練の技術がいらない 左記に同じ 最低10年以上の経験が必要
駆除効果
ポイント 薬剤依存型
戦前より伝わる代表的な施工で、即効性を重視し、一度に高濃度の薬剤を多量に散布する施工方法。
即効性はあるものの残留性が怠るため再発がしやすい。また薬剤汚染が著しく人体、環境に大きな負荷をかける。
人海戦術型
技術者不足から考えられた近年の施工法で、低価格を重視し、人件費を押さえ、施工頻度を上げて技術を捕う施工法。
マニュアルにより、小回りはきくものの、薬剤の使い分け、施工方法の経験に乏しく、また、出来ることと出来ない事の判断不足から反って状況を悪化させる可能性がある。さらに頻繁に行うことはサービスの一環としては良いもののCO2の排出につながります。
技術優先型
熟練技術による的確な処理で、従来の薬剤のもつ特性(図1・2参照)を最大限に活かし、施工回数や薬剤使用料を極力減らす方向で考える事は、害虫に耐性ができることを抑えると同時に、CO2の排出、環境を汚染しない事につながります。

 

図1 薬剤のチャバネゴキブリに対する実地効力試験

図2 薬剤のチャバネゴキブリに対する接触試験

ゴキブリ・ハエ・ネズミ・ノミ・ダニ・アリなどの駆除

むやみな薬剤散布は人体や、環境に悪影響をもたらすだけでなく、かえって害虫そのものの抵抗性を高めてしまいます。

当社は独自のテクノロジーにより、少ない処理回数で安全かつ確実に駆除をおこないますので、安心です。

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