殺菌・消毒

待望の小型次亜塩素酸水生成装置が完成!

高機能殺菌水生成器 HYPER GUARD

「これからの殺菌の「真」常 識」
ハイパーガード水は電解水の弱点を克服すべく開発されました。耐性を持った細菌やウィルス、悪臭に至るまで抜群な殺菌力と即効性でしっかりGUARD!

開発について

過去に水を電気分解し、人体に無害な殺菌水の生成方式が開発されましたが、生成効率(濃度・速度・量)、腐食性、メンテナンスコストなどに問題が残りました。
HYPER GUARDはそれらの問題を解消すべく新たな方式を開発し、実用性の高い「真」の殺菌水生成器を完成させました。

ハイパーガード水の特徴

  • 次亜塩素酸ソーダの約6倍の効力と約80倍の即効性を実現
  • 次亜塩素酸ソーダや電解水に比べ金属の腐食性が少ない
  • アルコールでは効かない手強いノロウィルス、芽苞菌を除菌
  • アルコール成分を含まないので火災や手荒れの心配が不要
  • 電解水に比べ高い安定性と安全性、経済性、汎用性を実現
  • 人体に安全な空間除菌が可能なため、空気感染対策に有望
  • 汚物、腐敗、ニコチン臭などのハードな悪臭を瞬時に分解

生命から学んだ殺菌法

免疫を司る白血球は、体内に細菌が侵入すると自らHOClという特殊な殺菌物質を産生し、それを武器として通常の殺菌剤では破壊できない細菌の防御膜を透過し、細胞核を破壊します。
HYPER GUADはこのような理想的な生命の殺菌メカニズムを応用し、強力かつ安全な「生体と同じ殺菌成分」の合成に成功し、製品化を実現しました。

殺菌方法の比較

従来式 1950年~
電気分解式 2002年~
従来式に比べ 殺菌の質と安全性が向上
混合式 2006年~
電気分解式に比べ
殺菌の質と安全性と経済性が向上

次亜塩素酸ソーダ
(ph8.2 濃度200ppm未満)

強酸性電解水(ph2.7 生成濃度60ppm未満)
微酸性電解水(ph6.5 生成濃度30ppm未満)

弱酸性次亜水(ph6.5 最大生成濃度200ppm未満)
HYPER GUARD

成分が残留し殺菌時に食材を傷め易くすすぎコスト、環境負荷が大。 有機物に触れると水にもどる特性があり、成分が残留しずらくデリケートな生鮮品でも食材を傷めない。
また、すすぎコストが大幅に軽減でき、浄化槽や排水に負荷が少なく環境に悪影響を及ぼす心配が無い。
薬量に比べ殺菌力、即効性が低い。 殺菌力と即効性が高い。ただし水を電気で分解するため生成効率、生成濃度が低く、総合的な殺菌力と汎用性が低い。 殺菌力、即効性が高い。更に生成効率、生成濃度が高いため、汚染度の高い食材に対しても殺菌力をしっかり発揮。総合的な殺菌力と汎用性が高い。
設備、器具などを腐食させる。 強酸性なので腐食性が極めて強い。(強酸性水) 弱酸性なので腐食性が極めて弱い。
空間の殺菌は有害な為、厳禁。 ガス化し易く空間噴霧での殺菌効果が低い。 安定性が高く空間噴霧での殺菌効果が高い。(有人可)
希釈するだけなので機械が不要。 部品の消耗が早く維持管理費が高い。 シンプルな構造で耐久性に優れ、維持管理費が安い。

ハイパーガード水の優れた4つの特長

ハイパーガード水は理想的な殺菌剤です。

ハイパーガード水の用途

ハイパーガード水は様々な場所・様々な用途で使用されています。

1感染予防対策

HYPER GUARDは一般殺菌剤(アルコール、次亜塩素酸ソーダ等)に比べウィルス、細菌に対し低濃度で除菌が行えるため、デリケートな治療器具、用具などの消毒に最適です。また、人や動物の生活をする空間内で健康に悪影響を及ぼすことなく空間除菌が可能ですので、対応がが難しかった空気感染対策にお薦めです。

2食中毒予防対策

HYPER GUARDは低能濃度で殺菌を行うため、食品の鮮度や味を損なうことなく一般細菌から手強い芽苞菌に至るまで効果を発揮します。 また除菌後は、速やかに水に分解する特性があるため、残留する薬臭、成分のすすぎが大幅に 軽減し、同時に有害なトリハロメタンの発生や、機器などの腐食、排水設備等に悪影響もありません。

3悪臭・喫煙対策

HYPER GUARDは 喫 煙によるニコチン臭や腐敗臭、し尿臭に至るまで、臭い成分を化学的に分解し、パワフルに除菌、消臭を 行います。
また常に発生する臭気に対し長時間、人や動物のいる空間に連続的に噴霧しても生体に悪影響 を及ぼさないため幼稚園から介護施設、病院にいたるまで安心してご使用が頂けます。

殺菌剤の有効性の比較

ハイパーガード抗菌試験に関するデータ

沖縄・害虫駆除・衛生管理・殺菌・除菌・消臭 | 株式会社南日本化学

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